20世紀より今世紀へと疾走するイタリアンアート、 レースに勝利することへの情熱が創りあげた至高の車たち。 主催:フェラーリ&マセラティ展実行委員会
4月27日より7月14日まで東京都現代美術館において、 フェラーリ社が展示・構成を企画する展示会が開催されます。 過去フェラーリ社はフィレンツェ、ニューヨーク近代美術館等で 大きな展示会を行っておりますが、今回はその規模を 上回る展示会になる予定です。
-展示車両(予定)- Ferrari 166MM, 250TR, 250GT Lusso, 250GTO, 250GT SWB, 330P/5, Mythos, 365GTB/4, F1 2001, F1 246, Barchetta Montezemolo(360Barchetta)
Maserati A6 2000 Vignale, 200SI, 250F, 3500GT Coupe Touring, 3500GT Vignale Spyder, Sebring 2a, Bora, Eldorado, A6 GCS Pininfarina
車両のほかイタリア本国よりオリジナル設計図、 イラスト、写真、エンジン、パーツ、 また、フェラーリ社の次期限定モデル(開発コードネームFX)の 1/1スタイリングモデルも世界に先駆けて発表される予定です。
会期: 2002年4月27日(土)−7月14日(日) 休館: 毎週月曜日 (4月29日、5月6日は開館、5月7日は閉館) 開館時間: 10:00−18:00 (金・土曜日は10:00−20:00) 入場料: 一般1300円、学生1000円、高・中・小学生650円 会場: 東京都現代美術館 (江東区三好4-1-1) 主催: フェラーリ&マセラティ展実行委員会 (東京都現代美術館、日本経済新聞社、アイ・アンド・エフ) 特別協力: JR東日本 特別協賛: J-フォン株式会社 協力: コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッド
問合せ先: 東京都現代美術館 〒135-0032 江東区三好4-1-1 (木場公園内) TEL:03-5245-4111 (代表)
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